シベリアンハスキー

いまのパソコン



いま、自分はノートパソコンを使っています。
動画などは3DSで見ています。
ほかに重たい機能を使うことはないので、あまり気にならないのですが、ちょっと古い機種なんですよね。
ぼちぼち買い換えたほうがいいのかなあと思います。
スペースの関係でノートパソコンのほうがいいのですが……いくらくらいなんでしょうね。

紹介記事



こんな記事を見かけましたよ。
低価格パソコンについての記事です。

【予算3万円前後】軽くて安くて薄いおすすめのノートパソコン - 今日はヒトデ祭りだぞ!

へえ、3万円くらいであるものなんですね。
ノートパソコンは10万円からというイメージがありました。
いまは安いんですね。

記事で紹介されているものは、品切れもありましたが、いくつかはまだ売っています。
もう少し新しい機種で、低価格なものも、探せば見つかりそうですね。
自分の用途であれば、こういったパソコンで十分だと思います。

気になること



気になるのがウィンドウズ10なんですよね。
評判は悪いですが……ノートパソコンで使うのは避けたほうがいいんでしょうか。
アップデートに関する悪評はものすごく聞くんですよね。
使用感はどうなのかな、というのも気になります。

それに、うーん、ノートパソコンだとまともに動かないかもという心配があるんです。
まともに動かないOSを搭載してるわけないだろ、という常識は、パソコン業界の人には通用しないんですよね。
なんというか、詐欺みたいなことを平気でやる業界というイメージがあります。
ここらへんは、実際に店舗で確認したいところですね……。

回避方法について



いちおう、回避方法について確認しておきました。
最初からウィンドウズ10がインストールされているパソコンだと意味はないですが……。

鈴木淳也の「Windowsフロントライン」:Windows 10のアップグレードは強制になったわけではない ただし、Windows 7/8.1ユーザーは要注意 (1/2) - ITmedia PC USER

こちらの記事によると、ウィンドウズ7と8.1は、設定しだいでは、自動的にアップデートされるようになっているようですね。
回避するには、手動での確認が必要だったりするようです。
面倒くさいですね……。

ウィンドウズを回避する



そもそも、あたらしいパソコンを買ったら、最初からウィンドウズ10の可能性が高いですよね。
もう、ウィンドウズじゃない機種を買ったほうがいいのでしょうか……。

マックは、あきらかに高いですよね……。
クロームのなんか、ありますよね。
ああいうのは使い心地はどうなんでしょう。
そこも気になりますよね。

確認しなければならないことが多いですね……。
こういうことをいろいろ考えて、けっきょく買わないのです……。

パソコンとコーヒー

ゲーム機の掃除



こんな記事を見かけました。

ゲーム機やコントローラーの掃除ガイド つまようじ、綿棒で汚れを取る - はてなニュース

そうそう、ゲーム機って、意外と汚れるんですよね。
PS系は、汚れがわかりにくい印象ですが、掃除をしてみるとけっこう汚れています。
やっぱり除菌ティッシュが一番楽なんでしょうね。
爪楊枝でほじくるのもやりますね。

3DSの鬼門



3DSは、左上のスライドパットのところが厄介ですよね。
あそこに汚れがたまってしまうと、取り除きにくいです。

以前、汚れをいじっているうちに、スライドパッドのゴムカバーが取れてしまいました。
それでもプレイはできるのですが、微妙に使い心地が悪いです。
いまはあたらしく買い換えたので、ゴムカバーをはずしてしまわないように気をつけています。

タッチパネル



タッチパネルも汚れますよね。
傷がついたり、油っぽくなったり……。
カバーシートをつけているので、貼り替えれば傷はなくなりますけどね。

これってどれくらいの期間で貼り替えるんでしょうね。
いまのものを買ってから、3回は貼り替えています。
カバーシートはそう高いものではないので、気が向いたときに変えているという感じです。

楽になる



貼り替えも楽になりましたよね。
最近のものは、わりと適当に貼ってもぐちゃぐちゃになりません。
空気も余りはいらないですし、入っていても、そのうちになくなっています。

いま使っているのは、自動再生機能つきと書かれていたのですが、そんなことってあるのでしょうか……。
自動再生するカバーシート……。
なんかすごいですね。

ガチャの確率について



一面の緑の草原と牛

ちょっと面白い



ゲームのニュースサイトで、こんな記事を見かけました。
ソーシャルゲームのガチャについての記事です。

出現確率1%のガチャを100回引いても,4割近くの人は全部はずれる。“本当の確率”を読み解いてみよう - 4Gamer.net

そうなんですよね。
知っていたんですけど、これはちょっと不思議ですよね。
不思議だし、不満ですね……。

全部外れる人もいれば……



記事を見てもらえばわかるんですけど、たとえば100分の1の確率で当たりを引く、つまり100分の99で外れる場合があるとします。
この条件で、100回引いてすべて外れる確率は、100分の99を試行回数回かければいいわけです。
そうすると、40%くらいになるわけです。

100分の1というは、100回引けば1回は当たるというわけではないんですね。
ちょっと感覚とは違うと思います。
感覚よりも、この計算のほうが正しいのです。

でも、この計算だと、当たってる人もいるんです。
100回引いたときに100回当たっている人もいるんです。

確率の上ではそうなりますよね。
当たらない人もいれば、当たり続ける人もいるんです……。
そうなんです……。

とはいえ



そうは言っても、100分の1のくじを一回引いたとき、当たる確率は100分の1なんです。
何回ハズレを引いていても、これは変わらないんです。
100回当たっていても、次が外れるとは限らないんです。
やっぱり100分の1なんです。

これもそうなんですよね。
いい加減当たるだろうとか、もう当たらないだろうとか思っても、確率は変わらないんです。
もちろん試行回数を増やしていけば、ハズレを引き続ける確率は下がっていきます。
でも、一回の試行はそれぞれ独立しているんです。

感想



確率って、なんとなく思っていることとは違うんですよね。
なんかゲームでは、厳密に確率どおりにしていると不満が出るから、ある程度当たりやすく調整したりすることもあると、聞いたことがあります。
ソーシャルゲームのガチャは、また、いろいろあるみたいですが……。

100分の1で100回外れるだけでも、なんか不満を感じますもんね。
確率のことがわかっていても不満なんです。
そんなことを考えたりしました。